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勧誘を断るテクニック

一番最初に覚えて頂きたい事は、「お金のない人は勧誘されない」という事なんです。
お店側も商売として店舗運営をしているわけですから、お金がない人とわかれば、無理にしつこく勧誘してくる事はありません。

まずは、カウンセリングシートなどの職業の欄には、「無職」or「専業主婦」などと記入するのがオススメです。
そもそも無職はお金がない状態で収入がない事を意味するので、これは一目瞭然です。専業主婦といのは、旦那さんの給料だけでやりくりしていて、あまり自由にお金を使えない、旦那さんに相談しないと…などといったイメージを持たれやすいので、この二つは有効的です。意外とこれを記入するだけで、かなりの効果を発揮してくれます。まずは、施術を受ける前にカウンセリングシートで伏線を張っておきましょう!

もちろんこれだけで全ての効果があるという事はありません。
ここからは、この伏線を張っていても勧誘された場合の予備知識とテクニックをお教えします。

無職や専業主婦でお金がないと分かっていても、

「当サロンでは、クレジットカードが使えます!」
「ローンなどを組んでコースをお申込頂く方も多いんですよ!」

などといった甘い言葉をかけてきて、違う方法で勧誘してくる場合もあります。

そんな時は、

①今は就職活動をしていて、自由に使えるお金もなくローンが組めない!
②旦那さんに相談しないと、今すぐには契約はできない!
③最近、マンション(一軒家)を購入してしまい、お金がない!
④ショッピングなど、色々なローンを組んでいるので、もうこれ以上ローンが組めない!
といった内容のものをスタッフ又はカウンセラーにしっかりアピールして下さい!!!

しかしながら、これでも甘い言葉をかけ、勧誘をしてくるサロンもあるので、そこをお忘れなく。以前、専業主婦と書いた場合、「旦那さんにキレイな姿を見せたくないですか?」や「毎月1万円くらいだったら、お小遣いとしても無理ない範囲で通えますよ!」などとしつこく勧誘をしてくるサロンもありました(笑)!
ここまでくると、ちょっと心が折れはじめ、ついつい契約してしまいそうになってしまう人もいるはず。そこで、私の場合こういう窮地には、
「子供を保育園に迎えに行く時間なので、あまり時間がないんです!」 
といって難を逃れた事もありました…。。

それでも帰る間際に「仮申し込みだけでもしていきますか?」と言われた時は、ドキっとしましたが、なんとかその場は契約もせずに逃げ切ることができました。

とまぁ、最近のエステサロンであれば、ここまでしつこく勧誘される事はないと思いますので、皆さんあまりご心配なく。

上記以外の方法であれば、カウンセリング時に「昔通おうと思ってた脱毛サロンでは、勧誘がすごくて断りました」などとさりげなく、アピールとけん制をしておくのもかなり効果的です。
実は、私もこの言葉は、必ずカウンセリングの時に伝えるようにしています。
このあたりを実践しておけば、大抵のところは断れるはずです。私の経験上ですが…。。

★とにかく大事なのは、
「お金がないことを伝える」
「契約・申込をする気が全くない事を伝える」
この2つが重要なのです!

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